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03-73 03-74 03-75

72~76 溶接の位置決め下準備を済ませ、サーフェーサーを塗布。

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75~78 フロアーパネルとヒーターチャンネルの合わせ面は、溶接前に下塗りを。
 

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79・80 ヒーターチャンネル側にシール材を塗る。

※ボルトで締め付けた時に、はみ出す位が良い。

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81~85 溶接ポイントを軽く削り、裏表しっかりPOR-15を塗布。

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86~90 POR-15が指触乾燥位の時に、継ぎ目に練り込む様にシール材を塗る。


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86~90 POR-15が指触乾燥位の時に、継ぎ目に練り込む様にシール材を塗る。


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91~95 チッピングブラックを吹付、乾燥後内装材を組み付け。

※本来は、タールマットなどの防音材が貼って有るんですが、今回はこのままで。


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96・97 Rrバンパーですが、見た目のバランスと予算の都合上、交換では無くハンマーリングで直すことに。

※一般の鈑金屋さんではハンマーリングの出来は別として、メッキの割れや剥がれを嫌うため
ハンマーリングでの修復はリクローム前提でしか請けないと思いますが、私は、結構やっちゃいます。
一部だけメッキの質感が変わるより、オリジナルのメッキの曇った感じの方が自分は、好みなんで。


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98 でっ!仕上がりはこんな感じです。

※純正のハブキャップなんかは、捨てる前に一度相談して下さい。
実は、先日Street VWsジャンボリーで私が販売してたハブキャップは、
全部ハンマーリングして有ったんですよ。


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99~102 完成です。


 


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