
928 12日は前回の続きで、左ドアのアルミパテの荒研ぎを佑さんが作業しました。
929.930 荒研ぎをした後、前回の作業でハンマーリングが上手く行っていない部分が出てきました。
佑さんでは無理そうなので鈑金屋が、もう一度絞りを加えます。

931~933 ハンマーリング後、アルミパテ付けまで鈑金屋が行い、
その後は佑さんが作業し、ポリパテの2回目を塗り付けたところで作業は終了です。

934~937 13日の作業は、先週のRrフード作業の続きで、剥離作業の残りから作業します。

938.939 POR-15を塗り、余分に塗ってしまった部分を拭き取って、仮サフェを吹き付ける準備をします。

940 合わせて前日、佑さんが、作業途中にしてあるドアも仮サフェを吹き付ける準備をします。
941~943 仮サフェを吹付け、13日の作業は終了です。

944~946 19日は、Rrフードヒンジのネジ山が舐めていたので修正します。
※スマートにヘリサートで直す方法もあるのですが、
ボルトを思い切り締めなくては気が済まない人にはナッターを使う事をお勧めします。
ナッターで雌ネジを直して、ボディー仮組み、チリ確認をして、19日の作業は終了です。

947 27日の作業は、Rrフードの続きです。
先週は気分が乗らないと作業をしませんでしたが、今日は出勤して来るなり作業を始めました!
948~951 まずは、亀裂の入っている所を熔接した後、サンダーで削り均します。


952~955 アルミパテ用の足付をして、アルミパテを塗ります。
今日は天気が良いのでパテの硬化も早く、作業も進みます。

956 何度かアルミパテの作業を繰り返し、ポリパテを塗り付けたところで、本日の作業は終了です。
957 28日はRrフードの続きです。まずは、父の気が済むまでパテ研ぎをしてもらいます。

958~961 父のパテを研ぐ様子を遠目に見ていると、
何かイラつきながらパテを研いでいる様に見えるのでRrフードを確認してみると、凸凹でした。
このままではまとまりそうにもないので、鈑金屋が手直しをする事に...。

962 結局、ポリパテをほとんど研ぎ落とし、アルミパテからやり直しです。
963.964 アルミパテを鈑金屋が塗り、研ぎは父にしてもらいます。
研ぐ前に父に『ヘラ跡を取る位で研いでね』と!

965~969 荒研ぎ後、ポリパテを塗り、フードの外周にアルミパテを塗ります。


970.971 鈑金屋がRrフードの作業をしている間は、父はFrフードの剥離を進めます。
ここまでで28日の作業は終了です。
972~975 29日は父がRrフードのパテ研ぎを進め、それなりに研げた様です。


976.977 夜勤明けの佑さんが午後から出勤して、ドアの粗研ぎをしました。
978.979 続いて父は、Frフードの剥離の続きをし、
剥離した部分の錆処理をしてサフェの準備をします。

780~985 佑さんがサフェを吹付け、29日の作業は終了です。

